
『Not Found』と『ほんとにあった! 呪いのビデオ』シリーズのスタッフが結集して製作された新たな心霊ビデオシリーズ(?、となるか否か)。テーマは大仰に、「死をもたらす可能性がある画像」=俗称、『死画像』をピックアップしているとのことだが、その画像自体は、本シリーズの末巻に収められているだけであり、全体的なテーマとは呼びにくい(一応、そういったイメージは偏在しているが)。しかし、どの短編もアイデアとガッツとセンスが溢れており、クオリティは充分。しかも統一感は然程感じられないのにも関わらず、これが何故か上手く統制されている。いずれも現実への侵食(逸話)が倒置されていて死をしっかりと暗示させる恐怖の質感が全体に張り巡らされているのことがその要因として大きいと思われるが、単なる筆者の錯覚でしかないかもしれない。形式はオムニバスで簡単なインタビュー映像と共に映像集は形成されています。最初に言っておくと非常に面白い作品なので、引き返して取り敢えず観て頂くことを推奨します
最后一个故事全场高能,录像带画质的那种年代粗糙颗粒感代入感极强,在看的同学一定要坚持看完最后一秒!
感觉好敷衍,看评论说是伪记录,我想,纪录片如果真拍成这个吊样,不断重复无聊的细节,重复的画面,卡时间,3流剧情,我为什么不干脆面壁思过去,来看你这浪费他人生命的片。
说来你不信,劳资最后看了十分钟的蓝屏。
伪纪录片 有点伪大劲儿了 完全 不吓人啊!!!
浪费了1个多小时,实在假的不行,毫无代入感,既然都是乱吹,还不如看世界奇妙物语。